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  • 2013.06.17 Monday
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SIMS3『如月家』

長期放置の代償

 SEASONS、発売になりましたね〜。
あちらこちらでレビューを見せて頂いてます。
季節毎のお祭り、イースターにハロウィンにクリスマス。
スケートに水風船に大食い大会。
....
べ、別に、う、羨ましくなんかないんだからねっ!!!

でも宇宙人に攫われて男が懐妊しちゃうってのは面白いかも(-。-)ボソッ
SEASONS入れたらみうたじーさんか、アトちゃん、Knとーたんあたりが
宇宙人に攫われそうな気がするのは妖精さんだけですかね?

今のところSEASONSの購入予定のない妖精さんです(´・ω・`) 
ここ数日、リアしえのオーデとか二次とかいろいろありまして
地味に多忙モードに浸かってますたm(_ _)m
更にはういの試験勉強手伝ったりな(´;ω;`)ブワッ
妖精さんが中学卒業して何年経過してると思ってんねん、中学の勉強とか忘れたわ!!

って事で久々にSIMS3立ち上げますた。



ここんとこ沖田家や藤堂家、そして土方家をプレイしていたので久々に妖精さん家を見てみたら



エラい事になっとった!Σ(゚Д゚ノ)ノ
妖精さん家に男が住み着いとる_| ̄|○
しかもイケメソならまだしもイケてないNPC(ー_ー;)



妖精さん「だってイケメソなキャラ、ちっとも入れてくれないじゃないか(-"-)」

だからってブサメンのNPCを連れ込む事ないでしょ!

妖精さん「いつのまにか居座られてたんだよっ!!(-"-)」

んじゃ、追い出せ(ー_ー;)



とりあえずアトちゃんが遊びにきたから、アトちゃんを利用して追い出せ。



妖精さん「せんせー、利用できませーん(´;ω;`)ブワッ」

アトちゃん、遊びに来ておいてメシ食ったら寝やがった_| ̄|○
使えない男だな(ー_ー;)



こうなったら自力で追い出すしかありません。

妖精さん「マジ出てってくんない?アタシはイケメソで小柄な変態にしか欲情しないんだよっ!!」

変態に欲情するんだ?



こうしてブサなNPCを追い出して再び平穏な一人暮らしに戻った妖精さんでありますた。

妖精さん「今後の為にもイケメソで変態なキャラを投入きぼんぬ。
     出来れば小沼先輩とか宍戸くんとか綾乃くんとか.....」

.....ヒビキノBBにハマったんですね。
入れてやりたいのはヤマヤマだが、各種スキンに限界があるので無理!!


長らく放置するのは危険だなーと思った妖精さん20歳の晩秋。






オマケ


何気なく、沖田家も見て見たらKye先生が┌(┌ ^o^)┐ホモォになっとった!_| ̄|○
いつのまに彼氏作ってたんですか_| ̄|○
次回で抹殺決定だな(ー_ー;)


  • 2012.11.21 Wednesday
  • 12:27

SIMS3『如月家』

更に続く動作確認

 男性Hair、Cloth、一部のオブジェクトはとりあえず一通り大丈夫そうだ。
結構な数のCC抜く事になったがな!!(´;ω;`)ブワッ
後は女性Hair、Cloth、それと莫大な量のオブジェクト....。
MODはNRaasさん頑張ってくれはったお陰で以下の物が入りました。

Master Controller 細かく書くとキリがないので簡単に言うと様々な事が出来る。
Decencer いわゆるモザイク除去
OverWatch 消えたSIMのフカツや放置車の撤去等負荷がかかりそうなのを解除してくれる。
Error Trap セーブデータのエラーを発見してくれて且つ修正カマしてくれる。


って事でいろいろ考えた挙げ句、今回、テスト用女性SIMとして『妖精さん』を投入してみた。



一見、別嬪さん。
だが頭が弱そうな性質が非常に残念な妖精さん。
メイド服は職業ではなく趣味。←既にこの時点で頭が弱い



まず、投入して引っ越してきていきなりロッキングチェアーで寝やがった_| ̄|○



妖精さん家のイメージはTDLのホーンテッドハウス。
だが持ってるオカルティックなCCも中途半端なのでイマイチ(´・ω・`) 



いろいろとやらせてみたい(実験とも言う)事が多々あったので「本の虫」の特質を入れてるせいか
ヒマさえあれば本ばっか読んでる妖精さん。
...でも頭の弱い可哀想な子(^-^;



とりあえず生活はして行かねばならないので、錬金術士の職業に就かせる。
この家で暮らしていくのにピッタリな職業だと妖精さん勝手に思い込む。



妖精さん「ぶっちゃけひとりぼっちが寂しいのでSIM丸井くんの導入を要請する!」

却下っ!!( ̄^ ̄)



錬金術の腕を上げて、ゾンビ化のエリクサーを作れるように頑張ってくれたまえ。

妖精さん「で、出来たソンビ化のエリクサーどないすんねん?(・_・;?」

みうたじーさんに飲ませるに決まっとろーもん( ̄^ ̄)



妖精さん「今の妖精さんの錬金術レベルではゾンビ化のエリクサー作れません( ̄^ ̄)」

んじゃ、地味に頑張ってくれり。

妖精さん「んじゃ地味に頑張るから錬金術の本を買ってくりゅ」



妖精さんの移動は箒だそうな。



妖精さんでも腹は減る。



でも料理スキル1なので火事を起こさない為にも「秋のサラダ」を作る。

妖精さん「これってさ、春でも夏でも冬でも『秋のサラダ』なん?」

さりげなくSEASONSの導入を要請しとるな?
なんかあれって導入したらシステム重くなりそうやーん?

......ヨソ様のプレイの状況見てから買う(-。-)ボソッ



妖精さん「ちょっ、いきなり食器洗浄機壊れたんですけどー」

すまんが結構無理してこの家建てたので資金がない。
修理屋呼べないから自力で修理して。

妖精さん「ド畜生ー!!ヾ(。`Д´。)ノムキー!!」



恋人どころか友達すらいない可哀想な妖精さん。
仕方無いので『魔法の鏡』を購入してあげますた。
ほら、これで寂しくないおo(*^^*)o

妖精さん「鏡よ鏡、この世界で一番の別嬪さんは誰?」
魔法の鏡「紀夕たん!」
妖精さん「まだ導入されてないっちゅーねん(-"-)」


こうして妖精さんの動作確認は続くのでありますた。






オ マ ケ



本日のサービスショット

妖精さん「どうせ見せるんだったら巨乳にしとけばよかった(´・ω・`) 」


  • 2012.11.04 Sunday
  • 00:34

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